73.2. ハザード分析とリスクアセスメント

項目の複製

ハザードリストの項目を、カタログから情報を任意でスキップしている時に、複製できるようになりました(遭遇頻度値等)。この場合、カタログ状況に基づいて作成された行全体を、独自のカスタム状況分析のために再利用できます。このクリーンアップも明示的に実行することができます。

安全ゴールの作成

HARAを記入中、選択ダイアログで随時安全ゴールを作成できるようになりました。