スクリプト言語としてAQLがサポートされました(ベータ)
導出プロパティのスクリプトエンジンを、いつでも言語ドロップダウンで変更できるようになりました
デッドロックが発生しないようにスクリプトのデバッグ機能が修正されました
Ansys medini analyze
に含まれるAPIを使ってプロジェクトの問題マーカーにアクセスできるようになりました。すべての問題マーカーにアクセスすることもできますし、特定のプロジェクトの問題マーカーにアクセスすることもできます。カスタムの問題マーカーを作成することもできます。
「ドキュメントの同期」が行えるフォルダがscripts
からconfigへ移動されました
$ENHANCED_CONTAINMENT_ACCESS$プラグマが削除されました
グローバルのmove()関数が「Scripting and API」ガイドに記載されました