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M2Docサポート |
2023 R1 のリリースでは、カスタムレポートのための全く新しいレポート生成フレームワークM2Doc (https://www.m2doc.org/を参照) が導入されました。M2Docでは、動的なコンテンツをMicrosoft Word 文書に直接埋め込む込む事ができるため、容易にカスタムレポートを作成できます。レポート生成の際に動的コンテンツの式がプロジェクトのコンテンツに置き換えられます。
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サポートへ連絡 |
メールクライアントが見つからない環境のために、「サポートへコンタクト」機能が改善されました。ログデータをzip形式で保存して、ブラウザベースのメール等、任意のメールクライアントで送る事ができるようになります。 |
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プログラムから開く |
複数のバージョンのツールをインストールしている場合、Windowsファイルエクスプローラー上のMPRXファイル用の「プログラムから開く」メニューに、インストールされたバージョン毎の個別のラベルが表示され、希望するバージョンを選択することが出来るようになりました。なお、この変更は今回のバージョン以降に適用され、以前のバージョンには適用されません。 |
